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chibaphil

Author:chibaphil
千葉フィルハーモニー管弦楽団は、千葉県を中心に活動するアマチュアオーケストラです。音楽監督兼常任指揮者に金子建志を迎え、ベートーヴェンからチャイコフスキー、ショスタコーヴィチなど、幅広い選曲でパワフルな演奏を行っています。特に、金子氏の研究に裏打ちされたマーラーやブルックナーの演奏については、アマチュアオーケストラファン以外からも高い注目を集めています。毎年1月の演奏会と8月のサマーコンサートを実施していますが、あえて定期演奏会と冠することなく、初心を忘れない真剣勝負で演奏会に臨んでいます。

千葉フィルハーモニー管弦楽団の詳細については、http://chibaphil.jp/ をご覧ください。

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千葉フィル演奏会 - アンケート分析

2012.01.29 09:30|広報研究
先日の千葉フィル演奏会のアンケートの分析結果が出ました。広報研究所としては、集客に関する情報を共有して、今回の広報活動の成果、それから今後の方針について検討を加えてみたいと思います。

まず、全体の入場者数ですが、およそ900人弱。千葉フィルの演奏会としては、まずまず多い方でしたが、1000人を超えた集客結果も過去ありましたから、やや成功という結果であったといえます。アンケートの回収率は、約30%でした。

さて、その来場者属性ですが、まず年齢分布です。

2012w_age.jpg

一般的に若年層ほどアンケート返却率が低くなる傾向にあるので、若干のバイアスがかかっていますが、実際、千葉フィルの場合、高齢の方が、金子先生の指揮を楽しみにご来場されるというケースが多いようです。

これは、来場回数にも表れています。

2012w_how_often.jpg

4回以上という常連さんが半分を占めます。この来場回数に着目して、チケットの入手先を分析してみると、傾向がはっきりします。

2012w_where_to_buy.jpg

2~3回、そして4回以上となると、圧倒的に招待ハガキでの来場になります。一方、初めてという方は、当日券を購入されています。この「初めて」率ですが、過去データとの比較はできていませんが、今回それなりに底上げができ、当日券販売数は過去最高を記録することができました。広報部門としては、やはり、まずは「新規に千葉フィルの演奏会に足を運んでいただく人を増やすこと」が重要かと思いますので、これはうまく機能してきました。

次に「どこで演奏会を知りましたか?」という質問も、来場回数別に集計してみました。

2012w_how_to_know.jpg

チラシ
の配布効果がいずれのセグメントにも表れています。「演奏会に来場される方は、演奏会場にいる」という分かりやすいターゲットマーケティングですから、これは継続、強化していくべきでしょう。

もうひとつ、ポスターというのがあります。今回は、予算をとって作成したのではなく、チラシやプログラムを印刷した際にたまったポイントを使って数枚作成しただけなのですが、それでもこの効果です。費用対効果は、チラシよりあるようです。

Webとあるのは、演奏会紹介サイトのことです。新規来場者のみ、これらのサイトから千葉フィル演奏会を認知されています。これも新規開拓には効果があるようです。ちなみに、この中でも一番多かったのは「オケ専」。サイトの機能も充実していますが、チケットプレゼントを実施して、オケ専のメールに何度も登場していたのも効いたようです。

新聞、雑誌は、地域のコンサート情報として各紙に出したもの、雑誌ではサラサーテがありました。新聞の場合、特に高齢層に対する告知、リマインドの効果があるようです。

ホームページが認知のメインとして働いていないことを、意外に思うかもしれません。しかし、千葉フィルのページを認知するには、まず、他のところで千葉フィルを知らなければならないので、むしろこれは予想された結果です。ただ、2回以上来場している方も、千葉フィルホームページによって認知していないということは、千葉フィルのページにブックマークをつけていない、訪問していないということでしょう。これは、千葉フィルのホームページがやや古いスタイルのままで、団員向け、お客様向け、団員予備群、関係者向けの情報が混在していていまいち整理されていないこと、また、団員向けの練習情報などを除き、頻繁なアップデートがないため、団員以外、頻繁に訪れる理由がないことなどがあげられます。この改良は、今後の課題でしょう。

Twitter、Facebook、ブログなどが集客認知に役立っていないことも意外かもしれません。これについての分析は、後日あらためて行いたいと思いますが、大きな理由としては、これらの媒体は、リマインド効果はあっても、それがメインにはなりにくい性質を持っていることが考えられます。また、集客できた層に対して、これらの媒体の普及度が低いこともありますね。

団員・友人からというアマオケのコネクション中心の集客はやはり強いようです。ただ、最近では、こうしたコネクション中心の集客にTwitterやFacebookが使われていますので、千葉フィルもその輪に加わってコネクション集客を促進することには意味があります。

最後に注目すべきは、2回以上来場者で、招待ハガキによって知ったという人の圧倒的な数です。これは、チケットの部分でもわかっていた傾向ですが、招待ハガキによって、非常に多くの再訪者を維持できており、リテンションがうまく機能していることを証明しています。

言い換えれば、広報部門としては、これまで千葉フィルの認知が高くなったエリアに対して、積極的に告知し、より多くの新規来場者を呼び込み、次につなげればよいということです。そして、次につなげる最終的な武器は、また来たくなる「よい演奏」なのですね。
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01/27のツイートまとめ

2012.01.28 07:56|Twitterのまとめ
chibaphil

もうひとつ。【1月29日(日)14:00開演 - 習志野文化ホール】習志野フィルハーモニー管弦楽団、グローフェ「グランド・キャニオン」他。全席自由(一般 1000円、学生 500円)。
01-27 17:20

この週末、千葉フィルの演奏会にチラシを挟み込んでくれたオケの演奏会があります。【1月28日(土)18:00開演 - すみだトリフォニー大ホール】FAF管弦楽団、ベートーヴェン「交響曲第3番《英雄》」他。全席自由(2000円)。当日券は16:30より販売。
01-27 17:17

千葉フィルの弦楽器パートでは団員を募集しています

2012.01.24 20:00|演奏会
演奏会も終わり、いわゆるオフシーズンに入りました。この時期、各パートでは、次の演奏会の練習開始に向けた準備が進んでいます。次の練習開始、いわゆる初ケタは3月ですが、それまでにもろもろの準備を終わらせておく必要があるわけですね。

次回の演奏会は、8月12日、サマーコンサートになります。演目はこちら。

R.シュトラウス 交響詩《ドンファン》
プーランク バレエ音楽《牝鹿》組曲
フランク 交響曲ニ短調

重厚長大が好みの千葉フィルとしては、しぶい演目に入る方でしょうか。でも、千葉フィルの特徴を発揮できそうです。

このシーズンは、新規入団にも最適な季節です。春先から夏という、ちょっと長めの練習期間。学生オケを卒団する方も、新社会人になって、パワフルなオケでエネルギーを発散させるのにうってつけです。千葉フィルでは、今、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバスの団員を募集しています。どのパートもアットホームな雰囲気で、さまざまな年齢層、職業(そして学生も)の人が一体となって演奏しています。ぜひ、この機会に千葉フィルに参加してみてはいかがでしょう。

団員募集の詳細は、こちらをご覧ください。

ちなみにではありますが、過去の主な演目も紹介しておきましょう。「お!」と目が輝いたあなたは、絶対千葉フィル向きです。

エルガー「交響曲第一番」
ガーシュイン「パリのアメリカ人」
コープランド「エル・サロン・メヒコ」
サン・サーンス「交響曲第3番《オルガン付》」
シベリウス「交響曲第二番」
R・シュトラウス「ティルオイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」
ショスタコービッチ「交響曲第四番、五番、七番、九番、十番」
ストラヴィンスキー「火の鳥」、「春の祭典」、「ペトルーシュカ」
チャイコフスキー「交響曲第一番、四番、五番、六番」
バーンスタイン「ウエストサイド物語より《シンフォニック・ダンス》」
バルトーク「管弦楽のための協奏曲」
ヒンデミット「ウェーバーの主題による変奏曲」
ブラームス「交響曲第一番、二番、三番、四番、ピアノ四重奏曲第1番(シェーンベルク編)」
プロコフィエフ「ロミオとジュリエット」、「シンデレラ」
ブルックナー「交響曲第七、八番」
マーラー「交響曲第一番、三番、五番、六番、七番、九番、十番」
ラフマニノフ「交響曲第二番、三番」
レスピーギ「ローマの噴水、松、祭」
    :

全然書ききれませんね。詳細はこちら

ドラクエ愛がチラシにも?

2012.01.19 15:00|所長
千葉フィルメンバーは、いろいろなオケや室内楽も掛け持ちしていたりします。今週末には、そのひとつ、通称ドラクエオケの演奏会があるそうです。もらったチラシ、というかカードは、こんな感じ。

dq_concert.jpg

従来の演奏会チラシの概念をくつがえすその形状にも、ドラクエ愛が貫かれて思わずウケました。

演奏会の詳細はこちら。Webサイトも同じテイストのようです。
http://moyokyo.com/concert.html

演奏会に寄せられたコメント

2012.01.18 13:03|演奏会
cpo2012w_120x120.jpg

1月15日の千葉フィルハーモニー管弦楽団 第27回演奏会にご来場いただいた皆様、大変ありがとうございました。

当日のアンケートでも、多くのお言葉をいただき、団員一同感謝しております。今日は、その中から、印象的なコメントを紹介させていただきます。

2楽章の木管パートが素晴らしいですね。特にファゴットのロングトーンの安定感。金管の弱音との調和も美しい。ホルンのソロ、3楽章の打楽器も見事です。(芥川也寸志「交響三章」について - 50代男性)
パーカッションの素晴らしさに魅了されました。強力なインパクトを与えながら、全体の調和を維持する見事な演奏でした。生演奏の良さをしみじみ感じました。(芥川也寸志「交響三章」について - 70代男性)
この曲は、初めて聴きましたが、本当に良かった。2楽章では、危く涙が出る処でした。この曲を聴けただけで。今日来た甲斐がありました。(芥川也寸志「交響三章」について - 70代男性)
悲痛な叫びが伝わってくるようであり、震災の映像が頭に浮かんだ。音楽の伝えるものの強さを改めて強く感じた。選曲がとてもよかったです。(オネゲル「交響曲第3番」について - 20代女性)
作品の数やジャンルではラヴェルを上廻るとも思えるのに何かとっつきにくい作曲家でした。今日、すばらしい演奏をきいて、オネゲルへのコンプレックスが少しとけた様に思います。今日の日本の現状に対して、最終章に至るこの曲をきくのはとても意義あることと感じました。(オネゲル「交響曲第3番」について - 70代男性)
最後のチェロのソロがしみわたって印象に残りました。(オネゲル「交響曲第3番」について - 30代女性)
強弱の切り替えが大変良かった(2楽章のティンパニは、いい音していました)。2楽章の終わりは、アマチュアオケの音とは思えないくらい程素晴らしい。弱音部で若干ムラがあったのは気になったけど、名演と言っていいと思います。(ドヴォルザーク「交響曲第7番」について - 40代男性)
目からウロコの名演とは、このような演奏を言うのではと思いました。意図したとおりの宗教性とでも言うのでしょうか。最後の楽章にまで進むにつれ、強く迫ってくるものを感じました。(ドヴォルザーク「交響曲第7番」について - 40代男性)
まさにドヴォルザークの息遣いが伝わって来ました。感動、感動!!素晴らしいコンサートでした。指揮者の金子さんは、繊細かつダイナミックな指揮で、素敵でした。(ドヴォルザーク「交響曲第7番」について - 60代女性)
今年もすばらしい演奏をありがとうございます。とてもいやされました。(40代女性)
ドヴォルザークが始まる間に、金子建志先生の「追悼の思いを籠めて」の一文を拝読して、先生の音楽を通して社会とつながるとはどういうことかという一端を教えられたような気がしました。こんなすばらしい演奏会に来ることができて、とても幸せな一日になりました。ありがとうございました。(70代男性)
本日演奏された曲は、普段あまり取り上げられない曲でしたが、演奏密度のとても濃い楽曲ばかりでした。とても聴きごたえのある曲でした。追悼の想いをこめて指揮者、団員の方々が一丸となって意義のある演奏会を盛り上げて下さった事に改めて敬服致します。(50代女性)
私は千葉フィルさんたちが大好きです。また夏も聴きに来ます。(30代女性)

01/17のツイートまとめ

2012.01.18 10:34|Twitterのまとめ
chibaphil

この演奏会で、目からうろこというか、カルチャーショックというか、きたろうは、そのような経験をしました。(きたろう散歩(名所江戸百景を歩く)) http://t.co/tJX8i9LF
01-17 12:56

01/16のツイートまとめ

2012.01.17 12:22|Twitterのまとめ
chibaphil

千葉フィルでは一緒にヴァイオリンを演奏してくださる方=団員を大募集しているそうです!(リウマチ専門クリニックのスタッフブログ♪)

01-16 17:40

土曜日はリハ、休みが無くなってちときつい感じでしたが、今回は自分の好きなドヴォルザークの交響曲第7番がメイン。いや~、楽しかったなあ。(酒とばらばらの日々)

01-16 17:38

昨日、千葉フィルの演奏会が無事終了いたしました。(玉川ハウジング 社長日記)

01-16 17:36

特にドヴォルザークが気持ちよく聴けた。不協和音の連続のようなオネゲルの曲の後だったせいか、メロディアスな調べが心地よかった。(After the Pleistocene)

01-16 17:32

昨日は、千葉フィルハーモニー第27回演奏会にお越しいただきありがとうございました。昨日のツイートは、こちらにまとめています。

01-16 12:28

本番では特に、緊張やホールの音の響き具合により、指揮とズレる、周囲とテンポがズレる、出間違える等で曲が?になること(=事故発生)が、よく発生します。 - 事故が起きても立て直す力(ファゴット(だけじゃない)日記)

01-16 12:27

千葉フィル演奏会についてのツイートまとめ

2012.01.17 12:00|Twitterのまとめ
千葉フィルの演奏会についてツイートしてくれた皆さんのまとめ。
aimomin

千葉フィルの演奏会行ってきます!
01-15

@fakkinhiroshi お疲れ様です!千葉フィルすごく上手ですね!!
01-15

mojipittan23

私はこれから千葉フィルの演奏会行ってくるぜ。佐久間くんが出るし、ゆみかちゃんにも会えるし、楽しみだ♪
01-15

ttktree

千葉フィルの公演うぃる芥川の交響三章、オネゲルの3番、ドヴォ7
01-15

a55h

千葉フィルコンサート!
01-15

takacla64

習志野文化ホールで金子建志指揮千葉フィル聴いた。曲は、芥川也寸志の交響3章、オネゲル交響曲3、ドヴォ7。乏しい演奏体験の中で形成された、自分なりの社会人オケへの予断を根底から覆されたような軽い衝撃を受けた演奏会。音楽評論でお馴染み金子氏らしい、微に入り細を穿つ一本筋の通った音楽。
01-15

金子建志指揮千葉フィル。前半、芥川とオネゲルは、極めて理知的。最強奏部でも些かも崩れない。勢いに任せ「えいやあ」と細部へのこだわりを捨てても爆演に突き進むパターンが多い中、一味違うな。交響3章は、芥川氏が指揮姿でご出演「ゼネラルカラーTV」CMを思い出す。(わっかんねーだろーな)
01-15

金子建志指揮千葉フィル。後半、ドヴォ7は一転、曲が進むにつれ熱を帯びて来る。大好物3楽章の弦と管の良く唄うこと。終楽章の低弦からは土臭さが匂いたつ始末。参ったな。アンコールはスラヴ舞曲15。仕事と家庭を抱えた社会人が限られた時間で仕上げるんだから多少は、というのは逆偏見だったな。
01-15

金子建志さんは、その昔「FMファン」(今は廃刊)熟読FMエアチェック(死語)小僧だった頃、NHK-FMの解説を楽しみに聴いていた方。マラ1終楽章の一部を色々な指揮者の演奏で聴き比べ、解説していたのを今でも覚えている。アンコール曲紹介で、その頃と変わらぬお声を聞けて、嬉しかったな。
01-15

vivelamort

千葉フィルの演奏会行ってきた。芥川の交響三章にオネゲルの典礼風、ドヴォルザークの7番。中々良し。
01-15

molt_espressivo

昨日は金子建志=千葉フィル@習志野文化ホール。芥川也寸志「交響三章」オネゲル「典礼風」ドヴォ7と充実したプログラム。「交響三章」は作曲家自身の指揮で聴いて以来久々に実演に触れ、コンサートやテレビで在りし日の氏の姿を思い出す。第2楽章中間部の詠嘆が心に染みた。
01-16

01/15のツイートまとめ

2012.01.16 08:18|Twitterのまとめ
chibaphil

交響曲が実質3曲と盛り沢山。しかもオネゲルと芥川也寸志という意欲的な選曲です。(5拍子のワルツ集) http://t.co/dzRAODWR
01-15 23:26

前プロ終了。いよいよメイン、ドヴォルザーク7番です。
01-15 14:40

あと10分ほどで開演です。開演後は、最上階の入口Bのわきに、演奏中の入場口があります。

01-15 13:19

開場直前の客席です。

01-15 12:39

ステリハ終了。あとは13:30の開演を待つばかり。千葉フィル演奏会、習志野文化ホール(当日券あります!)

01-15 11:44

千葉フィル演奏会、当日券の販売開始は12時より。
01-15 11:20

ちなみにホール方面には地上に降りず改札階からそのままデッキを通っていけるのですが、途中習志野文化ホールの案内版があります。振り返るとそこに...

01-15 10:40

本日の千葉フィル演奏会は、12時45分開場。JR津田沼駅前のために習志野文化ホールです。南口に出るとすぐ目に入りますね。

01-15 10:32

ステリハ始まりました。千葉フィル演奏会、本日13:30、習志野文化ホール。

01-15 09:52

おはようございます。本日いよいよ千葉フィルハーモニー管弦楽団 第27回演奏会、習志野文化ホール 13:30開演 - 金子建志指揮、芥川也寸志「交響三章」、オネゲル「交響曲第3番」、ドヴォルザーク「交響曲第7番」
01-15 08:46

01/14のツイートまとめ

2012.01.15 08:15|Twitterのまとめ
chibaphil

本日ゲネプロ! 17:00-21:00 青少年女性会館。そしていよいよ明日、1月15日は、13:30より千葉フィルハーモニー管弦楽団 第27回演奏会(習志野文化ホールにて)です。https://t.co/eCukYV26
01-14 09:40

オネゲルの三楽章には、それはそれは美しいチェロのソロがあります!楽しみですね、院長♪ (リウマチ専門クリニックのスタッフブログ♪)

01-14 09:35

千葉フィルのチラシを挟み込みさせてもらった本日の演奏会 - おんきょうニューイヤーコンサート、千葉市美浜文化ホール メインホール、14:00開演
01-14 09:27